あなたは自分の時間やお金を、本当に注ぐべきところに注げていますか?

コーチング 60分無料面談受付

こんなことに悩んでいませんか?

「頭ではわかっているんだけど、、、」そんな言葉、よく口にしていませんか?

本当はやりたいのに、自分に“ 言い訳” して先送りしていること、ありませんか?

一口に言い訳といっても、周囲の反対、お金、勇気のなさ、自分の性格など、種類はたくさんあります。
頭でわかっていることと、実際に行動できることの間には、大きな壁があります。
その一方で、この壁を乗り越えた時の人のエネルギーは、凄まじいものがあります。
覚悟が決まった、腹落ちした、腑に落ちた、スイッチが入った、色んな表現がありますが、

ひとたび壁を乗り越えた途端、一気に加速した、そんな経験はありませんか?

私は、コーチとして活動しています。
具体的には、問いを投げかけ、気づきを与え、行動を後押ししています。

「どうしたらいいの?」そんな言葉の裏には、あなたの「本当の願い」が隠れています。
典型的なケースとしては「◯◯したいけど、自信がない。背中を押して欲しい。」といったもの。
あなたの中にある「本当の願い」に気付くような、きっかけを与える問いを投げかけ、対話を通じて、あなたの行動を後押し、伴走します。

自分ひとりで考えていても、にっちもさっちもいかない。
周囲に相談しようにも相談出来る人がいない。
相談しても、なかなか共感してくれる人がいない。

そんな事で悩んでいる方は、ぜひこの続きを読んでください。

よくあるコーチングの間違い

これらは全て間違いです。
では、コーチングとはどのようなものなのでしょうか。

そもそもコーチングって何?

コーチングとは「促進的アプローチ、指導的アプローチで、クライアントの学習や成長、変化を促し、相手の潜在能力を解放させ、最大限に力を発揮させることを目指す能力開発法・育成方法論の一形態。」と、Wikipediaには記載されています。

コーチングの語源はハンガリーの「kocs(コチ)」という町の名前から来ている、と言われています。当時としては画期的な世界初のサスペンション付き4輪馬車がこの町で開発・製造されました。コチの町で作られた馬車は品質・乗り心地が抜群で、貴族や大事な物を運ぶ時だけに使用されるようになったそうです。その後、コチ製の馬車が馬車の代名詞となり「馬車=COACH(コーチ)」となり、さらに「大事な人や物を目的地に運ぶ」の意味に転じたようです。

スポーツの世界などでよく耳にする「コーチ」も語源は同じ。
高橋尚子選手にとっての小出監督、錦織圭選手にとってのマイケル・チャン氏のように、選手の躍進の影には、名コーチの存在があることも多くあります。コーチの役割は、教えるのではなく、その人の能力を最大限に引き出すこと。コーチは、選手の技術力の向上はもちろん、精神面の鍛錬もサポートし選手の中に眠っている才能を開花させ、更なる高みに連れていく存在です。

コーチングを通じて、あなたの中にある大事な「本当の願い」を共に探求し、あなたが望む目的地に向かっていくための行動に伴走します。

コーチングってどんなときに役に立つ?

決断(行動)したいけれど、迷いや恐れが生じて、踏み出せない時には大いに役立ちます。

大きな決断に直面すると、どうしても色々な事が頭をよぎり、考え過ぎた結果、動けなくなってしまうことが往々にしてあります。

例えば、転職、独立、起業、事業拡大、撤退、結婚、就職などの場面。
自分の中では、本当に進みたい道が見えてる。頭ではわかっている。
けれど、恐れがあって踏み込めない。そんな時には、コーチングが役に立ちます。

恐れや迷いの対象がはっきりせず足踏みしてしまう時、
対象さえ明確になれば、一歩を踏み出すことができるようになります。

コーチとの対話を通じて、自身の恐れや迷いと向き合い、行動に繋げることさえできれば、
結果としてどんな高い壁も乗り越えていくことができるのです。

コーチとの対話の中で自分自身と向き合い、普段は考えもしなかったアイディアが浮かび
気付けばモヤモヤが晴れていた、なんてこともあります。

うまく言葉にできない感情に心揺さぶられている時、その裏にはあなたの強い願いが眠っているかもしれません。
うまく言葉にできないモヤモヤがあるとき
ひとつの事がどうしても頭から離れないとき

このような時にも、コーチングはあなたの役に立ちます。

コーチング受講者の適正

どんな人にむいてる?

どんな人にむいていない?

講師ってどんな人間?

コーチング インストラクター
桂川 融己(Yuki Katsuragawa)

1984年、岐阜県飛騨生まれ。2006年4月、新卒で日本生命保険相互会社に入社。東京本部にて全国2,000人の営業管理職向けの研修の企画、運営、講師を担当。53本の研修に携わる。

思い切って日本生命を退社し、現地採用としてミャンマーの最大手日系人材紹介会社へ転職。2014年1月から生活の拠点をミャンマーに移す。2年間働く中で、日系企業の担当者 1,998人、ミャンマー人3,986人と面談。企業や人の悩み、願望を聞き、それを叶える為のサポートに奔走する。同時にミャンマーの国立大学 9校でキャリアセミナーを開催しスピーカーも務める。

2016年1月、さらなる自由さを求めてフリーランスとして独立。10ヶ月ほど好きな勉強をしたり、世界を周ったりして、自由な時間を過ごした後、日系企業向けビジネス誌「Myanmar Business Partners」のライター兼編集としてジョイン。財閥企業のトップを含む、経営層 50名以上にインタビュー行い、その成功の秘訣を取材、記事を執筆。同時にミャンマー進出を検討する企業や経営者からの相談を数多く受ける。

その後は、動画制作やパンフレット制作などのディレクション業務やSDGs関連イベントの企画・運営などに携わる。

多くの人と話してきた経験や関わってきた人から、一人一人が利己的な思考(囚われ)を手放しながら、真の自分を発揮して、より大きく考え活動することが、世界をよくすることに繋がる、と考えコーチングを学び、プロコーチとなる。

桂川からのメッセージ

自分に真っ直ぐな人を支援したい。
自分の時間・お金・エネルギーを、本当に注ぐべきところに注げているのか?

当たり前の日常から離れ、私自身、こんな事を考えるようになった。
同じような事を考えている人も多いのではないだろうか。

 

大切にしたいものは人それぞれ

新型コロナウイルス感染拡大の影響は世界中に広がりを見せ、これまでの日常がいかに絶妙なバランスの上で成り立っていたのかに気付かされた。

私は 2014年1月からミャンマーで暮らしはじめ
日本の当たり前が当たり前ではない世界に直面した。
ミャンマーの地では衣食住、すべてが異なっていた。
男性も女性もスカートのような伝統衣装を着こなしていた。
口にする現地料理は、食材も味付けも日本とは大きく異なる。
周囲を飛び交う言葉は理解不能だし、停電や断水が頻発する。

当然、物価や賃金水準、仕事への考え方も異なる。
「お母さんの体調が悪くて看病するので会社を休みます」
「親が仕事をしないでください、と言ったので辞めます」
そんな連絡が始業の直前に入ってくる。

仕事に対する意識の違いも強く感じた。
「もっと家族を大切にしてください」これに似た言葉を、何度ミャンマーの人達から言われた事だろうか。お金を稼ぐこと、仕事をすることよりも「家族」を大切にしていた。

日本では、職場への通いやすさで住居を決めるなど、まさに「仕事中心」で生活を組み立てる人が多い。とりわけ東京でのサラリーマン時代を思い返せば「仕事中心」の世界を生きている人ばかり。大切にしているものは人それぞれ違っていいはずなのに。

一方、ミャンマーでは仕事は人生の一部に過ぎない。仕事をして稼ぐだけが人生ではない。それよりも家族と一緒に暮らし、親孝行をしてあげたい。そんな考え方の人が圧倒的に多かった。日本が間違っている、などと言いたいわけではない。大切にしているものが異なる世界がある事に気付かされたのだ。

大切にしたいもには人それぞれ。違っていいのだ。

 

大切にしたいものを大切にしたい

そこで自分に目を向けてみた。
「自分自身、何を大切にしたいのか? お金や時間、エネルギーをどこに注ぎたいのだろうか?」
仕事だけに、自分のためだけに、エネルギーを注いでいていいのだろうか?

そんな時「ソウル・オブ・マネー」という本に出会い、お金を使う事もひとつの自己表現である事に気付かされ、どの方向に自分の意図意を込めるか、も意識しはじめた。
お金を幾ら貯めるかよりも「何に使うか」に意識を向けるようになった。

これはお金に限った話ではない。自分自身の時間やエネルギーも同じだ。

世界が平和であってほしい、ミャンマーのために何かをしたい、でも自分は無力だし。
悶々と考えていた中で、出会った言葉が「微力と無力は違う」だ。
微かながらも力は「ある」のだ。「ない」のとは天地の差がある。
微力でもいいから、エネルギーを自分が向けたい方向に注いでいけばいいのだ。

過去は変えられない。既に起こった事をいくら後悔しても何も変わらない。
この先どうなってしまうのだろうか、と未来を憂いてもどうにもならない。
大切なのは「今この瞬間」に何を選択するか、である。

ジェフ・ベゾスがプリンストン大学の卒業スピーチの中で
「頭がいいというのは才能。人に優しいというのは選択。」との言葉がある。
そして「選択をすることは難しい」とも語っている。

わかっちゃいるけどその一歩がなかなか踏み出せない。そういうものだ。
ただ選択すればいいのに、本当は極めてシンプルなのに、それが難しい。

だからこそ、伝えたい。
大切にしたいものを大切にして、自分にまっすぐに生きてほしい、と。

勇気のいる一歩を踏み出すとき、支援者が近くにいてくれれば踏み出しやすいが、
普段は支援してくれる家族や周囲の友人には相談しにくいこともある。
勇気を出して相談しても、反対されることもある。

そんな時、第三者でもあるコーチだからこそ話せる事がある。
さらにいえば、本当は自分の進みたい道が明確だからこそ、
コーチに話す事で意志が固まっていくことがよくある。
本当に自分にまっすぐに生きたい、と思うなら突き進んでほしい。

そして、私自身は真っ直ぐに生きる人を応援したいと考えています。
ピンと来たらお声掛けください。

ちょっと変わった人生を送ってますので、
少し違った視点から気付きを得られるかもしれません。

今回の60分無料相談ではどんなことがわかるの?

60分無料相談の内容

私が並走するお客様は、コーチングを受けたことのない人がほとんどです。
そのため、実際にコーチングが一体どのようなものなのか、まずは60分間、無料にて体験をしていただいています。

この60分無料相談は、下記の内容になります。

・お互いの自己紹介
・コーチングの説明、効用
・セッションの流れ、大切にしてほしいこと
・体験セッション
・これから先の話

もしもコーチングを始めるとなると、ある程度の期間、深く話していくことになります。
そのため、コーチとの相性はとても大切です。
コーチとの相性も体験セッションを通じて判断いただくことができます。

お申し込みの流れ

60分無料相談お申し込み

無料相談のお申し込みを本ページよりしていただきます。

【 無料相談の日程確定 】
メールにて実施日時を調整します。
日程確定次第、こちらからzoomのURLを発行いたします。(現在はzoomのみの対応となります。)

【 60分無料相談の実施 】
無料相談にて、お互い話をしましょう。
コーチングを桂川に依頼するか決断。
あなたの人生に桂川が役に立つと思われましたら、お申し込みください。

【 コーチング継続のお申し込み 】
メールにてお申し込みの旨をご連絡ください。

【 ご請求書の発行 】
弊社より請求書を発行させていただきます。

【 ご入金 】
ご入金いただいてからのセッションの日程調整となります。

【 日程確定 】
メールにて両者の日程を調整します。

【 セッション実施 】
セッションを行います。あなたの人生の「本当の願い」を探す旅をしましょう!

お客様の声

経営者

20代 男性 I様

いつも理想の姿をイメージさせていただけるので、進むべき道を踏み外さなくて済みます。一人では気づけない、自分自身への質問。登山の高さが明確になるとともに、これからの動き方が根本的に変わりそう。

いつも自分自身で深める点とは別ルートで深めてくださるので、自分を見つめ直すとても良い機会となっています。

自分のなかではあまり重要視していなかった内容を少し口に出しただけで、ずるずると自分の深いとこにある悩みが浮き彫りになった。着地点が当初の課題のみの解決だけでなく、他の重要な課題も解決に近づいた。

これまで自分自身では到達することのできなかった深度まで桂川さんの問いによって深く考えることができた。

会社役員

20代 男性 N様

自分の思っていたことをかなり出せたと思います。なかなか口に出せていなかったことなのでとても嬉しいです。

自分が何にモヤモヤしているのかが明確になりました!笑

自分で気づいている自分の至らない点を他人に指摘されることにモヤモヤしていたようです。言語化できたので、少しモヤモヤを緩和できそうです。

教育会社 CEO

20代 女性 M様

とても丁寧に話を聞いていただき、自分では思いつかない角度からの問いかけをしていただくので、これまでの人生で思考したことのないエリアに足を踏み入れている感覚があります。バイアスがかかっていたり、そもそも死角だったり、無意識下で思考を拒絶していたようなトピックに光を当ててくださるので、戸惑うことも多いのですが、「これをきちんと考えきれたら、人生がちょっと前に進みそうだぞ」という予感があり、ワクワクしています。

起業家

20代 男性 S様

普段から桂川さんの問いによって、自然を生み出される自分の発言内容が今まで考えたことのない視点からの発言ができるので、とても驚いています。

自分自身が長年解消できていなかった癖のようなものを桂川さんの問いによって、なぜそういう行動を取ってしまうのか1つの解を見つけることができました。

フリーランス

30代 男性 M様

自分のなかでのもやもやを口に出せてよかったです!時間がないという内容から先に目を向けられてないという問題がわかり重要度の高い仕事を先送りにしていたことがわかりました。

大学生

20代 女性 S様

自分自身の回答に対し「おもしろいね」や「不思議だね」など感想をもらえることで、自分にとって当たり前のものとして固定されていた価値観を見直すきっかけをいただいた。総じて、思考の柔軟性を引き上げていただいた感覚がある。

理解しようとしてくださるので、こちらもなんども説明しようとして、言葉をとぎすましたり、パラフレーズをする練習になっています。

桂川融己のコーチング60分無料相談フォーム

よくあるご質問

Q.はじめてコーチングを受けるのですが、大丈夫でしょうか?
A.まったく問題ありません。そういった方のために、相性チェックを含めた無料相談の機会を設けておりますので、まずはお申込みいただき、一度お話できると嬉しいです。

Q.とりあえず体験したいのですが問題ないでしょうか?
A.コーチングを継続的に受ける前提としての、不安解消や相性チェック等をする機会だと捉えてもらえると嬉しいです。継続的にコーチングを受ける気がない方、「無料だからとりあえず」といった軽い気持ちで申し込みたい方は、別のサービスをご利用ください。

Q.どういった方が多いでしょうか?
A.大きな共通点としては「現状を打破したい」「新しい挑戦をしたい」との想いをもった方が多いです。属性としては結果的に、起業家、経営層、フリーランスといったクライアントが多いですが、もちろんサラリーマンも、主婦の方もいます。

Q.事前に準備することはありますか?
A. web会議ツール zoom を用いてコーチングを行いますので、ネット環境がよい場所で、できれば騒音のない集中できる環境をご準備いただければ、と思います。それ以外は特にありません。
時間があれば「コーチングを受けよう」と思った、その心の奥にあるあなたの「本当の願い」と少し向き合ってみてください。コーチングを受ける目的が見えてくると、さらに深められるかと思います。ただし、考え過ぎないでください。

Q.誰にも言えない話もあるのですが、、、?
A.ご安心ください。お話されたことを誰かに伝える事はしません。セッション内で自己開示いただく度合いが高いほど純度の高い場をつくることができます。そのためにも守秘義務は固く守ります。

Q.セッションまとめ などがほしいのですが、、
A.そういった対応も別途サービスとして提供可能です。詳細は無料相談の機会にお伝えさせていただきます。

株式会社トレジャーコンテンツロゴ

コーチング60分無料面談

プライバシーポリシー

株式会社トレジャーコンテンツ
〒107-8577 東京都港区南青山三丁目1番30号 エイベックスビル 2F

Copyright Treasure Content co., ltd.